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東北JASVAミーテイング開催のお知らせ

2011/02/27 東北JASVAミーテイング開催のお知らせ 東北JASVAミーテイングテーマ:半導体産業の動向 − 後工程業界とパッケージテクノロジー日時 :平成23年4月26日(火曜日)場所 :新仙台ビル3階、会議室仙台市青葉区大町1-1-30 (77銀行芭蕉の辻支店ビル)電話:022-223-8187連絡先:npo科学協力学際センター新仙台ビル5階501号室電話:050-7544-8240, 022-721-7555 メール:info@ccis.tohoku.org url:www.ccis.tohoku.orgプログラム14:00 - 14:15  ごあいさつ 川添 良幸氏,  JASVA東北支部14:15 - 14:45 半導体産業の動向 松下 晋司 氏,  半導体産業新聞14:45 - 15:15 半導体後工程業界の動向土屋 光位 氏, スタッツチップパック・ジャパン− 業界− 日本での状況− パッケージロードマップ15:15 - 15:30 休憩15:30 17:00   半導体後工程の技術西尾 俊彦 氏,  スタッツチップパック・ジャパン− 銅配線 − 先進パッケージ...
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東北JASVAミーテイング開催のお知らせ

東北JASVAミーテイングテーマ:半導体産業の動向「後工程業界とパッケージテクノロジー」日時 :平成23年4月28日(木曜日) 14:00 - 17:00場所 :新仙台ビル 3階、会議室仙台市青葉区大町1-1-30 (77銀行芭蕉の辻支店ビル)電話 :022-223-8187
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第9回市民型講座開催のご案内

日   時:2月18日(金)18時より開催場所:新仙台ビル、3階会議室〒980-0804 仙台市青葉区大町1丁目1-30(芭蕉の辻)講  師:小谷元子教授(東北大大学院・理学研究科・数学)題  目:新しい文脈における数学の役割
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第8回市民型講座開催のご案内

開催日時: 平成22年10月15日(金)、 18:00~19:00 開催場所: 新仙台ビル、3階会議室〒980-0804 仙台市青葉区大町1丁目1-30(芭蕉の辻)
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日本半導体ベンチャー協会東北支部主催による「ナノテクの基礎と応用をときほぐし、ベンチャー起業・成功の可能性を探る」と題する東北JASVA セミナーが、当NPO科学協力学際センターの支援で9月13日に仙台福祉プラザで開催されました。

「JASVA Day東北2010」 概要 「ナノテク学会会長が語る~『ナノテク』って、面白いよ!! プログラム第1部 ナノテクの基礎と応用をほぐす 講師:東北大学金属材料研究所川添良幸教授第2部 ベンチャー起業・成功の可能性を探る  講師:東北大学大学院工学研究科江刺正喜教授 日時場所平成20年9月13日(月) 13時から17時仙台市福祉プラザ11階、第一研修室仙台市青葉区五橋2丁目12番2号  電話 022(213)6237 案内図: 題目 「ナノテクの基礎と応用をときほぐし、ベンチャー起業・成功の可能性を探る」概要 「ナノテク学会会長が語る~『ナノテク』って、面白いよ!! 主催 社団法人日本半導体ベンチャー協会 東北JASVA代表:川添良幸 東北大学金属材料研究所教授特定非営利活動法人、科学協力学際センター内(仙台市青葉区大町1丁目1-30 新仙台ビル5F・電話 050-7544-8240、FAX 050-7544-8240・E-Mail info@ccis.tohoku.org)
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7月12日、川添代表理事と広報担当の内海会員が相田会員とともに、秋田県庁および同県内にある国際教養大学を訪問しました。

参議院選挙の翌日でしたが秋田県まで出向き、当NPOの活動紹介と協力依頼のために秋田県庁と国際教養大学を訪れました。子供のためのテーマパークを東京で開いているキッザニア(Kidzania)ジャパンの住谷社長と現地で合流し、若者の教育や人材育成について懇談しました。
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川添良幸教授著「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が発行されました。

去る5月31日、ナノ学会会長で弊法人科学協力学際センター代表理事の川添良幸教授の著作本「孫と一緒にサイエンス ナノテクって面白い!…∞」が近代科学社から発行されました。将来を担う若い人たちに、ナノテクの本当のことと、それから問題点、さらにはその解決による持続的社会の実現への努力目標を理解していただきたいと考えて書かれています。
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「LED評価装置の最近の進歩と将来展望」講演会開催

MaxMile社では発光ダイオード(LED)の品質制御と製品開発向けの高性能品質評価装置、EpiEL、を製作しています。本評価装置はLEDのepi-waferをデバイス化することなく、完全に非破壊にて動作特性を解析することが可能です。次世代の省エネルギ照明素子として注目されるLEDの評価開発技術について自社製品を中心に最近の進歩を紹介し、将来を展望します。
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第5回市民型講座、「漢字はおもしろい、書はたのしい」が2月16日に開催されました.

漢字の起源は紀元前14世紀に遡るとのことでしたが、亀の甲羅や獣の骨に鋭利なもので刻まれた甲骨文やその後の青銅器に印された金文の歴史に始まる「おもしろい漢字」と「楽しい書」について盛り沢山なお話をして下さいました.また個展などに出展された素晴らしいご自身の作品も幾つかご紹介戴きました.何時もの会議室は満席に近く、話題も科学とは趣を異にして和やかな雰囲気の講座となりました.
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米国大使館広報文化交流部でメディア分析を長年続けて来られたウィリアム・L・ブルックス(Dr. William L. Brooks)さんをお招きしました。

去る11月13日の米国オバマ大統領の来日にあわせた情報交流として、ウィリアム・ L・ブルックスさんによる「現代米国社会の変化、American society in transition 」と題する講演が開かれました。